Organization Development Program
組織開発支援プログラム
人的資本経営の実現に向けて、リーダーの自己変革と戦略的思考力の獲得を支援します。
「セオリーの前に、まず実践」── 身体性と対話を起点とした全10プログラム。
Design Philosophy
このプログラムが大切にしていること
仏教の「三慧」(聞慧・思慧・修慧)に倣い、現代の研修文化(セオリーファースト)とは逆の順序をとります。
言語と論理を先に与えず、まず身体で体験し、後から概念・意味を付与する学習設計です。
体験先行・
意味付け後行
まず身体で体験し、後から概念・意味を付与する。ソマティック心理学・体験学習の知見に基づく設計。
揺らぎが安全に
起きる容れ物
前提が揺らぐとき、人は防衛ルーティンに入る。グランドルールと場の設計で「評価不安のない安全な場」を構造的につくる。
Drill & Jam
── 型の体得
型を知識として覚えるのではなく、徹底的に使い倒す(Drill)。その上で即興的に応用する(Jam)。
Programs
プログラム一覧(全10プログラム)
人的資本経営の推進、DX・新規事業展開に向けた10の実践型プログラム。
貴社の課題・目的に合わせて単独受講も、複数プログラムの組み合わせ受講も可能です。
リーダーシップ覚醒プログラム
— 身体で「今の自分」を知り、変革リーダーとしての在り方を体得する
自己認識を深め、メンタルモデルの前提を揺らがし、変革を牽引するリーダーとしての覚悟と行動力を身体的に獲得する。
詳しく見る →イシュー思考実践プログラム
— 「犬の道」を抜け、正しい問いを立てる力を鍛える
フェニックスチェックリストの反復ワークで仮説思考・イシュー思考を体得。AI活用による問いの深化も実践。
詳しく見る →AI活用・業務変革実践プログラム
— AIを「相棒」にして、自分の半径3mから変える
業務棚卸しから5S(Stop/Slim/Standard/System/Shift)の適用、GPT・Gemini・NotebookLMの実践活用まで。
詳しく見る →越境フィールドワーク・観察力開発プログラム
— 異質な現場で、身体が反応するものを拾う
都市フィールドワークで違和感を100個記録。分析を封じ身体の反応を先に記録する「感じる力」を鍛える。
詳しく見る →組織変革実装プログラム
— 組織の抵抗を身体で扱い、計画を磨き直す
変革を実行して「跳ね返された経験」を素材に、ロールプレイと影響力の原則で突破力を身につける。
詳しく見る →長期視座・統合思考プログラム
— 歴史と身体を重ねて、「変える×守る」の両眼を獲得する
歴史的フィールドワークと3つの観察レンズで、不変の骨格と進化すべき要素を見極める統合思考を体得。
詳しく見る →変革成果統合・宣言プログラム
— 自分の変化を語れるようになり、組織に還す
学びの旅を振り返り、変容を不可逆的に刻む。チャーター宣言と成果発表で変革を組織に波及させる。
詳しく見る →AI実装深化プログラム
— 業務改善からAI戦略へ、組織レベルのDX実装力を獲得する
プログラム03で学んだAI活用を組織レベルに拡張。プロンプトエンジニアリング、業務プロセス自動化、AI導入のROI設計。
詳しく見る →越境共創プログラム
— 異業種・異文化との対話から、イノベーションの種を掴む
社外のステークホルダーとの越境対話、進化思考(変異×適応)の実践、共創プロジェクトの設計。
詳しく見る →チェンジエージェント育成プログラム
— 変革を組織全体に波及させる「伝道者」を育てる
自らの変革経験をナレッジ化し、後続の変革者を育てるファシリテーション力・メンタリング力を獲得する。
詳しく見る →リーダーシップ覚醒プログラム
「セオリーの前に、まず実践」── 身体性なくして安心はありえない
訓練の到達目標
自己認識(Self-Awareness)を起点に自らのメンタルモデルを可視化し、変革に伴う心理的障壁を構造的に理解した上で、チームを巻き込む行動計画を策定・宣言できるようになることを目標とする。
Curriculum
- DAY 1
対面(通学制) 9:00〜18:00
- 9:00 – 9:45
オープニング:ステップ・イン・ソシオメトリー
言語を封じ身体移動のみで自己開示。評価不安を即座に無効化。Challenge by Choice宣言・グランドルール合意
- 9:45 – 11:00
UXフィッシュボウル ── 経験知の資産化
内円で経験者が泥臭い変革体験を本音で語り合う。外円は沈黙して観察。後半オープン形式で対話
- 11:10 – 12:30
自己認識の深化 ── ライフカーブの共有と他者フィードバック
人生曲線の可視化、ペアでの転換点の問い合い、グループでのアプリシエイティブ・インクワイアリー、A地点の統合
- 12:30 – 13:30
昼休憩
- 13:30 – 14:50
B地点のビジュアル化 ── 非言語マテリアルワーク
非言語ツールで「ありたいリーダー像」を立体化。手を動かした後に意味を発見する体験先行の設計
- 15:00 – 16:10
A→Bのギャップと真のイシューの探索
ギャップの書き出し、ペア対話で「最も変化させるとB地点に近づく一点」に絞り込み、真のイシューを一文で記述
- 16:10 – 17:00
My WHYステートメントの言語化
自己認識・B地点・真のイシューを統合した「動機の核言語」を言語化。全員読み上げ+ポジティブフィードバック
- 17:10 – 18:00
ACTマトリックス ── 覚悟の構造化+スレッショルド・クロッシング
変革に伴う恐れ・評価不安を4象限に書き出し、「抱えたまま動く」行動を宣言。境界線を物理的に越える通過儀礼で覚悟を身体に刻む
- DAY 2
同時双方向型通信訓練(オンライン) 9:00〜11:40
- 9:00 – 10:15
体験の振り返りと意味付け
対面セッションで得た気づきの共有と構造化。実践で生じた変化・気づき・抵抗の言語化。講師による理論的フレーム(ダブルループ学習、変革マインドセット)の補講
- 10:25 – 11:40
90日変革プラン発表・講師フィードバック
各自の90日変革プランの進捗発表。講師および受講者相互のフィードバック。プランのブラッシュアップと次のアクション設定
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | リーダーシップ覚醒プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)+同時双方向型通信訓練・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分) |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(対面・通学制) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 管理職・次世代リーダー候補 |
| 実施場所 | DAY1: 当社指定会場(東京・大阪) DAY2: オンライン(Zoom) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
イシュー思考実践プログラム
武装 ── 影響の輪の中で「真のイシュー」を見極め、解決策を構造化する
訓練の到達目標
影響の輪の中で「生産性30%向上のインパクトを持つイシュー」を設定し、フェニックスチェックリスト反復・仮説思考・生成AI活用を統合して解決策を構造化できるようになることを目標とする。
Curriculum
- DAY 1
対面(通学制) 9:00〜18:00
- 9:00 – 9:35
オープニング・グランドルール合意
コア/ライト初混在の場の設計。心理的安全性を確保し、CORE(圧縮・声に出す・問い直す・まず出す)4原則を合意
- 9:35 – 10:05
違和感の共有 ── 体験から入る
事前持ち寄り違和感(ブルシットジョブ4分類で診断済)をペアで見せ合う。「犬の道」自覚化の起点
- 10:05 – 10:50
「良い問い」とは何か ── 概念の導入
イシュー度×実現可能性マトリクス+犬の道。仮説思考の全体像。体験後だから概念が刺さる
- 10:50 – 12:00
フェニックスチェックリスト反復ワーク【第1〜2サイクル】
CIA発祥の問題解決ツール。STEP1→2→3を解説後、ペアで2サイクル反復。型を「使う」ことで体得
- 12:00 – 13:00
昼休憩
- 13:00 – 14:15
フェニックス反復ワーク【第3〜4サイクル】+ Talk Straight
「職場で言いにくい問題」を素材に。言いにくいことを問いにして投げる体験で心理的安全性を強化
- 14:15 – 15:30
AIと問いを立てる(Jam フェーズ)
自分の影響の輪の課題をAIに投げる。プロンプト設計の3原則を実演し、自分のプロンプトを磨いて再投入
- 15:30 – 16:45
成果物作成 ── 影響の輪の高インパクトイシュー
影響の輪の中の高インパクトイシューと解決策プランを構造化。業務5SシートAを当日アップデート
- 16:45 – 17:00
振り返り前準備
「持ち帰る最初の一手」を一文で言語化
- 17:00 – 18:00
グループ共有・個人省察・チェックアウト
グループ共有→個人省察→次の一手宣言。18時終了厳守
- DAY 2
同時双方向型通信訓練(オンライン) 9:00〜11:40
- 9:00 – 10:15
1ヶ月実践結果の共有と振り返り
道場2で設定したイシューの実践結果を共有。仮説→試行→結果の構造化と、イシュー設定の質的変化を可視化
- 10:25 – 11:40
イシュー再設定・次のアクション設計
講師フィードバックと受講者相互の磨き合いで、イシュー解決計画v2をブラッシュアップ。次の一手を設定
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | イシュー思考実践プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)+同時双方向型通信訓練・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分) |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(対面・通学制) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 管理職・プロジェクトリーダー・企画担当 |
| 実施場所 | DAY1: 当社指定会場(東京・大阪) DAY2: オンライン(Zoom) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
AI活用・業務変革実践プログラム
相棒 ── AIを「相棒」にして、自分の半径3mから変える
訓練の到達目標
業務棚卸しと業務5S(Stop/Slim/Standard/System/Shift)を適用し、生成AI(GPT/Gemini/NotebookLM)を活用した業務改善実行計画・30%向上計画v2を策定できるようになることを目標とする。さらに右腕(共感者)・左腕(盲点指摘者)の特定により、変革の波及設計を行える。
Curriculum
- DAY 1
対面(通学制) 9:00〜18:00
- 9:00 – 9:30
オープニング・グランドルール確認
「無駄だと感じる業務が週3時間以上ある人」等の問いで場を温める。CORE 4原則を再確認
- 9:30 – 10:00
ペアで業務棚卸しの共有
「自分が承認なしで変えられる業務(影響の輪内)」を特定。ペアで棚卸し結果を共有し「一番面白い業務」を選定
- 10:00 – 11:00
材料を磨くグループワーク ── イシュー度3問
持ち込んだ業務課題を3問で磨く:①本当にイシューか ②上流に本当の問いはないか ③影響の輪の内側か
- 11:00 – 12:00
業務5Sの確認と課題確定
Stop/Slim/Standard/System/Shiftを具体例で解説。自分の課題にどのSを適用するか確定。シートA磨き上げ
- 12:00 – 13:00
昼休憩
- 13:00 – 13:45
AIに投げてみる ── 体験先行
磨いた課題をGPT・Geminiに投げ、「驚き・違和感・手応え」をメモ。磨いた問いがあるとAI活用の質が変わることを発見
- 13:45 – 14:30
プロンプト3原則の導入
体験後に理論を入れる(三慧の原則)。プロンプト設計の3原則を実演。自分のプロンプトを磨いて再投入
- 14:30 – 15:30
NotebookLMで知識を相棒にする
参考文献をNotebookLMにアップロードし「自分の業務課題」に直接当てはめる。本の知見と業務を橋渡しする体験
- 15:30 – 16:30
業務改善実行計画書の個人作成
1業務1枚:現状・適用S・AI活用方法・削減時間試算・最初の一手・ウォッチ指標を記述
- 16:30 – 17:00
ペアフィードバック+最初の一手宣言
計画書の相互確認(影響の輪の外に出ていないか)。「今週中にやること」を一文で全員宣言
- 17:00 – 18:00
振り返り・チェックアウト
個人省察→次の一手宣言。18時終了厳守
- DAY 2
同時双方向型通信訓練(オンライン) 9:00〜11:40
- 9:00 – 10:15
AI実装結果の共有と振り返り
1ヶ月間のAI実装で得た「削減時間・気づき・抵抗」を共有。プロンプト磨きの過程と業務5Sの効果を構造化
- 10:25 – 11:40
右腕・左腕の特定と波及計画
各部門から右腕(共感者)・左腕(盲点指摘者)を特定。Complex Contagion原理に基づく変革の波及計画を設計
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | AI活用・業務変革実践プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)+同時双方向型通信訓練・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分) |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(対面・通学制) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 全階層(管理職〜一般社員) |
| 実施場所 | DAY1: 当社指定会場(東京・大阪) DAY2: オンライン(Zoom) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
越境フィールドワーク・観察力開発プログラム
越境 ── 異質な現場で身体が反応するものを拾い、認知の前提を揺さぶる
訓練の到達目標
都市フィールドワーク(拡散→定点→収束の3フェーズ)を通じて、分析以前の「身体的観察力」を鍛え、違和感を構造化する技法を習得する。観察で得た気づきを自社の事業課題と接続し、ジョブ理論の言語で再記述できるようになることを目標とする。
Curriculum
- DAY 1
対面(通学制) 9:00〜18:00
- 9:00 – 9:15
朝ブリーフィング(最小限)
「分析するな。感じたら書け。足が止まった場所だけ記録しろ」3原則のみ伝達。AI不使用ルール
- 9:15 – 12:00
フェーズ1:拡散 ── 違和感50個目標
個人または自由ペアで都市を歩く。違和感を写真・メモ・音声で記録。「なぜ」は書かない。50個までは表層的、50個前後で観察の質が転換する
- 12:00 – 13:00
昼の中間共有・昼食
一人で食べ、観察ノートを静かに見返す。Miroへ一斉公開(30分)
- 13:00 – 15:30
フェーズ2:定点 ── AI壁打ち解禁
1箇所に30〜60分留まる。同じ場所を別の解像度で観察。AIを壁打ち相手として活用し、観察を深める
- 15:30 – 17:30
フェーズ3:収束 ── AIをパターン発見器に
採取した違和感をフェニックスチェックリストで磨く。AIで類似パターンを発見し、自社への問いを1文で記述
- 17:30 – 18:00
個人振り返り(3問)・チェックアウト
「今日最も身体が反応したもの」を一文で。次の事後課題(思慧→聞慧)の案内
- DAY 2
同時双方向型通信訓練(オンライン) 9:00〜11:40
- 9:00 – 10:15
思慧 → 聞慧の事後課題報告
フィールドワークから3〜4週間の間に行った思慧(Miro整理+3問への自力解釈)と聞慧(『ジョブ理論』読了)の報告。修慧→思慧→聞慧の螺旋構造を体験
- 10:25 – 11:40
ジョブ理論で再記述・変化量レポート発表
違和感をジョブ言語で再記述。フィールドワーク前後の認知変化(STEP 2→STEP 5の差分)を3分で発表
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | 越境フィールドワーク・観察力開発プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(フィールドワーク)+同時双方向型通信訓練・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分) |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(都市FW+会場) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン/FW後3〜4週間後) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 管理職・次世代リーダー候補・事業開発担当 |
| 実施場所 | DAY1: 都市部フィールドワーク+会場(東京・大阪) DAY2: オンライン(Zoom) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
価値創造プログラム
価値創造 ── ジョブ理論で内→外への視座転換、分子拡大の計画を策定する
訓練の到達目標
ジョブ理論を用いて自社の事業を「誰のどんなジョブを果たしているか」で再定義し、システム思考と組み合わせて分子拡大(中計目標の付加価値↑注力)の計画を策定できるようになる。コアとライトの双方向の翻訳・跳ね返し対話を通じて、自部門→隣接部門→組織全体→社外顧客と射程を広げる訓練を行う。
Curriculum
- DAY 1
対面(通学制) 9:00〜18:00
- 9:00 – 10:00
STEP 1:翻訳プレゼン ── 内から外へ
事前課題で準備した「大幸薬品は誰のどんなジョブを果たしているか」をグループで翻訳プレゼン。ジョブ理論の言語化体験
- 10:00 – 11:00
STEP 2:質疑+跳ね返し対話
コア→ライトの一方向ではなく、ライト→コアの跳ね返しを対称的に組み込む。「教える」と「教わる」が同時に起こる場の設計
- 11:00 – 12:00
バッファ/早めの昼食
対話の余韻を抱えたまま昼食。Miroで翻訳のキーワードを整理
- 12:00 – 13:00
昼休憩
- 13:00 – 14:30
STEP 3:混合GW・共同システム図
コア・ライトの混合グループで「大幸薬品の事業のシステム図」を共同作成。ジョブ理論×システム思考の統合体験
- 14:30 – 16:00
STEP 4:30%計画 v3 更新
道場2-3の分母削減+道場4-5の分子拡大を統合した計画v3を策定。コア=外部顧客ジョブ/ライト=隣接部門ジョブと射程を確認
- 16:00 – 16:30
STEP 5:AIストレステスト
計画v3をAIに「忖度しないレビュアー」として投げる。盲点・矛盾・依存仮定を炙り出し、計画の脆弱性を可視化
- 16:30 – 17:00
STEP 6:ステークホルダー・シミュレーション
計画v3に対するキーパーソンの反応をロールプレイで予行演習。「跳ね返される場面」を事前体験
- 17:00 – 18:00
振り返り・チェックアウト
グループ共有→個人省察→次の一手宣言。18時終了厳守
- DAY 2
同時双方向型通信訓練(オンライン) 9:00〜11:40
- 9:00 – 10:15
分子拡大計画の実装結果共有
1ヶ月間の30%計画v3実装で得た「ジョブ仮説の検証結果・新たな射程の発見・社内顧客/社外顧客の反応」を共有。コア・ライト双方向の学び合い
- 10:25 – 11:40
計画v4への磨き込み・次のアクション
講師フィードバックと相互磨き合いで30%計画v4を策定。道場6(京都FW)での検証視点に向けた問いを設定
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | 価値創造プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)+同時双方向型通信訓練・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分) |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(対面・通学制) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 管理職・変革推進リーダー・事業企画担当 |
| 実施場所 | DAY1: 当社指定会場(東京・大阪) DAY2: オンライン(Zoom) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
長期視座・統合思考プログラム
検証 ── 京都フィールドワークで時間軸を獲得し、「変える×守る」の両眼を持つ
訓練の到達目標
京都での歴史的フィールドワークを通じて、時間軸の検証視点(渋谷FWの空間軸との対比)を獲得し、3つの観察レンズ(不変の骨格・進化した要素・消えたもの)と『失敗の本質』『両利きの経営』の言語で自社の事業を分析できるようになる。「変える×守る」の両眼を持つ統合思考と、道場7のプロジェクトチャーターの種を導出できる。
Curriculum
- DAY 1
対面(通学制) 9:00〜18:00
- 9:00 – 9:15
朝ブリーフィング(最小限)
「一人で歩く。足が止まった場所の写真を撮る。理由を考えなくていい」のみ伝達。3レンズは事前に渡さない
- 9:15 – 12:30
フェーズ1:歩く ── 修慧の純度
寺院・町家・商店街・路地を一人で歩く。足が止まった場所の写真と短いメモ。AI不使用で身体の感覚に集中
- 12:30 – 13:30
昼休憩 ── 静かに見返す
- 13:30 – 14:30
フェーズ2 STEP A:観察を自分のシステム図に重ねる
3つの観察レンズ(不変の骨格・進化した要素・消えたもの)をここで初めて渡す。歩いた後だから「あの場所はこのレンズだ」と当てはまる
- 14:30 – 15:00
フェーズ2 STEP B:『失敗の本質』対話
グループで写真を1枚選び、その場所で感じたことを話す。日本軍の組織分析と京都の連続性を重ねる対話
- 15:00 – 15:30
フェーズ2 STEP C:自社への問い言語化
3つの観察レンズを大幸薬品に当てはめ、「変えること」と「守ること」を両方書く問いをA4半ページで言語化
- 15:30 – 16:30
フェーズ2 STEP D:自由省察(DMN活性化)
AIを省察パートナーとして解禁。デフォルトモードネットワーク(DMN)を活性化させる時間。両利きの経営の言葉で再記述
- 16:30 – 17:00
個人振り返り(3問)
①今日最も長く止まったものは何か ②渋谷FWの自分との違いは何か ③大幸薬品が100年続くために最も重要なことは何か
- 17:00 – 18:00
振り返り・チェックアウト
グループ共有→次の事後課題(思慧→聞慧)の案内。18時終了厳守
- DAY 2
同時双方向型通信訓練(オンライン) 9:00〜11:40
- 9:00 – 10:15
思慧 → 聞慧の事後課題報告
STEP C精緻化+『両利きの経営』第1-2章+入山解説(約100ページ)の読了報告。「探索×深化」の言葉で京都の観察を再記述
- 10:25 – 11:40
変化量レポート発表+プロジェクトの種
フィールドワーク前後の認知変化を3分で発表。道場7に持ち込む「最重要プロジェクトの種」を言語化
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | 長期視座・統合思考プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(フィールドワーク)+同時双方向型通信訓練・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分) |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(京都FW+会場) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン/FW後3〜4週間後) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 管理職・経営幹部候補・事業戦略担当 |
| 実施場所 | DAY1: 京都(歴史的エリアFW+会場) DAY2: オンライン(Zoom) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
変革成果統合・宣言プログラム
帰還 ── 全武器の統合でプロジェクトチャーターを策定し、組織に還す
訓練の到達目標
全プログラム01-06で獲得した武器(イシュー思考・仮説思考・業務5S・AI活用・ジョブ理論・システム思考・3レンズ・両利きの経営)を統合し、プロジェクトチャーター(プロジェクトの種・WHY/WHAT/HOW・ステークホルダー分析・巻き込みストーリー)をA4 2ページで策定できるようになる。コンピテンシー7領域の自己評価により、プログラム01からの変化量を可視化し、自分の変容を組織に還元できる。
Curriculum
- DAY 1
対面(通学制) 9:00〜18:00
- 9:00 – 9:15
朝ブリーフィング
全プログラムの旅の振り返り。事前に持ち込んだ「プロジェクトの種」(A4半ページ)を机に並べる
- 9:15 – 10:15
STEP 1:混合GWでプロジェクトの核(WHY/WHAT/HOW)
混合グループで各自の「プロジェクトの種」を磨く。WHY/WHAT/HOWの3層で核を言語化
- 10:15 – 11:15
STEP 2:ステークホルダー分析+巻き込みストーリー
『影響力の武器』6原則(チャルディーニ)を踏まえ、キーパーソンと巻き込みストーリーを設計
- 11:15 – 12:00
STEP 3:AI壁打ち(忖度しないレビュアー)
AIに「忖度しないレビュアー」として計画を投げる。盲点・矛盾・実現可能性の脆弱性を炙り出す
- 12:00 – 13:00
昼休憩
- 13:00 – 14:30
STEP 4:プロジェクトチャーター草稿 A4 2ページ
個人作業で草稿を完成させる。WHY/WHAT/HOW+ステークホルダー分析+巻き込みストーリー+初期マイルストーン
- 14:30 – 16:00
STEP 5:クロスレビュー(3グループで評価)
3グループに分かれて草稿を相互評価。「自分のチャーターが他者にどう響くか」をフィードバック
- 16:00 – 16:30
STEP 6:1分ピッチ
全員が1分でチャーターをピッチ。「プロジェクトの種」を場に放つ通過儀礼
- 16:30 – 17:00
コンピテンシー最終評価
コンピテンシー7領域(Self-Awareness中心の放射構造)をセルフ・ピアで評価。プログラム01からの変化量を可視化
- 17:00 – 18:00
振り返り・チェックアウト
全プログラムの旅の総括。「変えたこと・守ったこと」の言語化と次フェーズへの宣言
- DAY 2
同時双方向型通信訓練(オンライン) 9:00〜11:40
- 9:00 – 10:15
プロジェクトチャーター実装進捗の発表
1ヶ月間のチャーター実行で得た「最初の一手の結果・キーパーソンの反応・想定外の発見」を共有
- 10:25 – 11:40
組織への波及設計と次フェーズへの引き継ぎ
チャーターを組織内で波及させる設計。次フェーズ(オーディション/実践フェーズ)への接続点を明示し、ナレッジ化
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | 変革成果統合・宣言プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)+同時双方向型通信訓練・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分) |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(対面・通学制) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | プログラム01〜06修了者・変革推進リーダー |
| 実施場所 | DAY1: 当社指定会場(東京・大阪) DAY2: オンライン(Zoom) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
AI実装深化プログラム
業務改善からAI戦略へ。組織レベルのDX実装力を獲得する。
訓練の到達目標
プログラム03で学んだ個人レベルのAI活用を組織レベルに拡張し、プロンプトエンジニアリングの応用技術、業務プロセスの自動化設計、AI導入のROI設計手法を習得することを目標とする。
Curriculum
- 8:00 – 8:30
オープニング:AI活用の現在地共有
各自のAI活用状況をペアで共有。成功体験・失敗体験の棚卸し
- 8:30 – 10:30
プロンプトエンジニアリング応用
Chain of Thought、Few-shot Learning、ロール設定の高度化。自社業務での実践演習
- 10:30 – 12:00
業務プロセス自動化の設計
自動化候補の選定基準、ワークフロー設計、AIと人間の役割分担の最適化
- 12:00 – 13:00
昼休憩
- 13:00 – 15:00
組織レベルのAI導入設計ワーク
部門横断のAI活用戦略を策定。ROI試算、導入ロードマップ、リスク評価をグループで設計
- 15:00 – 17:00
AI戦略プレゼンテーション作成
経営層に提案するAI導入計画書を作成。実効性とROIを重視した構成
- 17:00 – 19:00
プレゼンテーション発表・講師フィードバック
各グループの戦略を発表。講師による実現可能性・ROI・組織的障壁へのフィードバック
- 19:00 – 19:30
実行宣言・チェックアウト
「来週中にやるAI実装の第一歩」を全員宣言。フォローアップ案内
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | AI実装深化プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間30分 |
| スケジュール | 8:00〜19:30(昼休憩1時間含む) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | DX推進担当・管理職・IT部門リーダー |
| 実施場所 | 当社指定会場(東京・大阪) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
越境共創プログラム
異業種・異文化との対話から、イノベーションの種を掴む。
訓練の到達目標
進化思考(変異×適応)のフレームワークを用いて自社の事業を分析し、異業種・異文化との越境対話から新たな事業機会を構想できるようになること。共創プロジェクトの設計・推進手法を習得することを目標とする。
Curriculum
- 8:00 – 8:45
オープニング:越境の意味を身体で知る
ソシオメトリーで「自分の業界以外と仕事をしたことがある人」等の問い。越境経験の棚卸し
- 8:45 – 10:15
進化思考 ── 変異と適応のフレームワーク
太刀川英輔の進化思考を解説。変異(偶発的変化)と適応(環境への最適化)の両輪で事業を分析
- 10:15 – 12:00
異業種アナロジーワーク
全く異なる業界の成功事例を分析し、自社への転用可能性を探索。「遠い類推」の技法
- 12:00 – 13:00
昼休憩
- 13:00 – 15:00
越境対話セッション
異なる部門・立場の参加者同士で「互いの世界の常識」を交換。衝突と発見を構造化する対話
- 15:00 – 17:00
共創プロジェクト構想の策定
越境対話から生まれたアイデアを共創プロジェクトとして構想。ステークホルダー設計、MVPの定義
- 17:00 – 19:00
構想発表・講師フィードバック
各グループの共創構想を発表。実現可能性と新規性のバランスについてフィードバック
- 19:00 – 19:30
チェックアウト・ネクストステップ
「越境の第一歩」を全員宣言。フォローアップ案内
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | 越境共創プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間30分 |
| スケジュール | 8:00〜19:30(昼休憩1時間含む) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 新規事業開発担当・経営企画・管理職 |
| 実施場所 | 当社指定会場(東京・大阪) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
チェンジエージェント育成プログラム
変革を組織全体に波及させる「伝道者」を育てる。
訓練の到達目標
自らの変革経験をナレッジとして体系化し、後続の変革者を育てるファシリテーション力・メンタリング力を習得すること。組織変革の波及構造を設計し、持続的な変革文化を構築できるようになることを目標とする。
Curriculum
- 8:00 – 8:45
オープニング:変革の連鎖を振り返る
自分の変革が誰に・どのように影響したかを棚卸し。波及の現状を構造化する
- 8:45 – 10:15
チェンジエージェントの役割と技術
変革伝播のメカニズム(イノベーション普及理論)。アーリーアダプターの巻き込み方。抵抗者への対処戦略
- 10:15 – 12:00
ファシリテーション実践 ── 対話の場をつくる
変革対話のファシリテーション技法を実践。安全な場の設計、問いの立て方、沈黙の扱い方を体験的に学ぶ
- 12:00 – 13:00
昼休憩
- 13:00 – 14:30
メンタリング実践 ── 後続の変革者を育てる
コーチングとメンタリングの違い。フィードフォワードの技法。「教える」のではなく「共に探求する」関係性の構築
- 14:30 – 16:00
ナレッジの体系化 ── 再現可能な形にする
自分の変革経験を他者が使えるテンプレート・ガイドに変換。暗黙知の形式知化ワーク
- 16:00 – 17:30
波及構造の設計 ── 組織変革のロードマップ
自組織における変革波及のロードマップを策定。キーパーソンの特定、マイルストーンの設計、持続の仕組みづくり
- 17:30 – 19:00
波及ロードマップの発表・講師フィードバック
各自の波及計画を発表。組織文化・構造を踏まえた実現可能性についてフィードバック
- 19:00 – 19:30
最終宣言・チェックアウト
「チェンジエージェントとして最初にやること」を全員宣言。90日サポート案内
習得できる知識・技能
Program Info
| 訓練名称 | チェンジエージェント育成プログラム |
|---|---|
| 実施形式 | 公開講座型・対面(通学制)・OFF-JT |
| 実訓練時間数 | 10時間30分 |
| スケジュール | 8:00〜19:30(昼休憩1時間含む) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 対象者 | 変革推進リーダー・管理職・社内講師候補 |
| 実施場所 | 当社指定会場(東京・大阪) |
| 講師 | 株式会社Human Mature 代表取締役 本藤直樹 |
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名 |
| 出席要件 | 総訓練時間の8割以上 |
Pricing
受講料のご案内
全プログラム共通の公開講座型(1名単位でのお申込み)です。
法人での複数名受講の場合はお問い合わせください。
| 実施形式 | 公開講座型(対面・通学制+オンライン) |
|---|---|
| 受講料 | 100,000円(税別)〜 / 1名・1プログラム |
| 実訓練時間数 | 10時間(DAY1: 7時間30分 + DAY2: 2時間30分)/ 1プログラム |
| スケジュール | DAY1: 9:00〜18:00(対面・通学制) DAY2: 9:00〜11:40(オンライン) |
| 最低催行人数 | 8名 |
| 含まれるもの | テキスト・資料代、会場費 |
| 開催会場 | 東京会場・大阪会場(当社指定会場) |
| お支払い方法 | 銀行振込(請求書発行) |
| キャンセル | 開催日の14日前まで無料。以降は受講料の50%、7日前以降は全額 |
Reference
助成金の活用について(ご参考)
本プログラムは、厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」の
対象訓練としてご活用いただける場合がございます。
事業展開等リスキリング支援コースは、新規事業の立ち上げやDX推進等に伴い、 労働者に新たな分野で必要となる知識・技能を習得させるための訓練を実施した場合に、 訓練経費や訓練期間中の賃金の一部が助成される制度です。 助成金の申請は事業主(受講者を雇用する企業)が管轄の労働局に対して行います。
※ 助成金の受給には所定の要件を満たす必要があります。訓練開始日の1ヶ月前までに計画届の提出が必要です。
※ 通学制の場合、総訓練時間の8割以上の出席が受給要件となります。
※ 当社では、助成金申請に必要な書類(訓練カリキュラム、受講証明書等)のご提供が可能です。
※ 助成金の詳細・受給可否については、管轄の労働局またはハローワークにお問い合わせください。
Training Institution
教育訓練機関のご案内
プログラムの詳細資料のご請求、カスタマイズのご相談、助成金活用のご相談など、
お気軽にお問い合わせください。受講申込・資料請求を随時受け付けております。
| 教育訓練機関名 | 株式会社Human Mature |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 本藤直樹 |
| 所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-3-4 |
| メール | info@humanmature.com |
| 電話 | お問い合わせページよりご連絡ください |
| 受講申込 | 下記ボタンまたはメールにてお申し込みいただけます |
| 資料請求 | プログラム詳細資料・カリキュラム資料をご用意しております |
| 助成金サポート | 助成金申請に必要な書類(訓練カリキュラム、受講証明書等)のご提供が可能です |
プログラムについてのご相談
貴社の経営課題に合わせたプログラムの選定・カスタマイズも承ります。
まずはお気軽にお問い合わせください。